ライツ社 新刊案内

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すべての広告コピーは人の幸せを願って書かれている

“うまれたばかりの誰かへ。こどもまっ最中の誰かへ。大人の誰かへ。親になった誰かへ。すこしだけ自信をなくした誰かへ。つよくなりたいだれかへ。すべての広告コピーは人の幸せを願って書かれている、は岩崎俊一さんのことば。” Instagramアカウント@sunanohaneより (以下文、編集担当:大塚) 3月1日(金)、ライツ社より『ずっと読みたい0才から100才の広告コピー』が発売されます。 「0 才から100 才まで、年齢にぴったりの広告コピーを並べたら、すごい本ができる

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生まれてから死ぬまで。人生で大切なことは、ぜんぶ「広告コピー」に書いてあった。

〈0才〉泣きながら生まれてきたキミだから これから、たくさん笑ってほしい。(グリコ乳業)/〈16才〉決心や勇気や夢や挫折。都会には、目に見えないものが多い。(NHK)/〈38才〉疲れたふりをする新人を叱ったら、疲れていないふりをするハメになった。(養命酒製造)/〈61才〉日本史も、世界史も、はじめは誰かの自分史だった。(駒澤大学)/〈100才〉死ぬときぐらい好きにさせてよ(宝島社)……。 3月1日(金)より全国主要書店にて発売開始です。 『ずっと読みたい0才から100才の

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