ライツ社応援の声

49
「売上を減らそう。」から考える、自分の働き方。 さあ、何を捨てよう。

「売上を減らそう。」から考える、自分の働き方。 さあ、何を捨てよう。

こんにちは、藏屋景子です。 書籍「売上を減らそう。」は、 ・ランチのみのステーキ丼専門店 ・100食限定 ・残業なし ・なのに給料は百貨店なみ こんな超ホワイトの飲食店「佰食屋(ひゃくしょくや)」のお話。 【もう「頑張れ」なんていいたくない。 「仕組み」で人を幸せにしたい】 中小企業向け働き方改革の参考になりそうだ。 とてもおもしろかった。 今回は、この本から考える働き方についてお話しする。 何を捨てるか。 この著者が捨てたのは「売上」。 選んだものは「家族との時

7
売上を減らすと良いことがあるか考えてみるnote

売上を減らすと良いことがあるか考えてみるnote

こんばんは。yuya工房です。 今日は読書感想。 私の消費動向をお見通しのamazon先輩にオススメされた1冊。 さすが、先輩、わかっていらっしゃる。 ポチるまで2分かからなかったと思います!笑 但し、楽天でポチった件に関しては先輩に内緒!笑 ポイントの兼ね合いです。えぇ。 === 著者はステーキ丼専門店・佰食屋の創業者である中村朱美さん。 佰食屋の特色は・・・ なんて要約をしようかとも思いましたが、既に記事がnoteにありました。 餅は餅屋。 ステー

11
売上を、減らそう。のはじめに全文公開を読んで、なんだか泣きたくなった話

売上を、減らそう。のはじめに全文公開を読んで、なんだか泣きたくなった話

noteを読みながら、朝からうるっときて、 140文字では書ききれなかった思いをnoteに書いた。 営業時間を伸ばせば伸ばすほど売上は上がる「だから頑張れ」。売上が落ち込んでいると「頑張れ」。元気がないと「頑張れ」。連休前も連休中も連休明けも、いつも「頑張れ」。 文書の後半にも書かれているが、今以上に、私たちはどこまで頑張れば良いのだろう? 働いている人、家事や子育てをする人、学校に行く人、ありとあらゆる場でみんな頑張っていて、もう限界ないんじゃないかな?ってたまに思う

9