ライツ社応援の声

49
『最軽量のマネジメント』出版記念イベントまとめ

『最軽量のマネジメント』出版記念イベントまとめ

こんにちは。サイボウズ式ブックス編集部です。 11月7日(木)に発売を控えた、サイボウズ式ブックスの第1弾『最軽量のマネジメント』。続々と出版記念イベントが決まっていますので、今日はそのお知らせをさせていただきます。 ■11月8日(金)15:50~ @幕張メッセ 毎年幕張メッセで開催されるサイボウズのカンファレンスイベント「Cybozu Days」。500名以上が入る大きな舞台で、『最軽量のマネジメント』の内容について山田が講演をします。入場料無料。 ■11月9日(土

11
【読書感想】「最軽量のマネジメント」山田理

【読書感想】「最軽量のマネジメント」山田理

最軽量のマネジメント(サイボウズ式ブックス) 「これからのマネジャーはどうすべきか」という重荷ではなく「どうすればマネジャーの仕事を減らせるのか」という軽やかさを示したい。本書は、寄せられた過度な期待と責任から、マネジャーを解放するための本です。 「BOOK」データベースより この本の概要 ここ最近、読書熱が復活してるんです。 で、とりあえず、まずは入手しやすいものってことで、会社にある会社の人絡みの本を読んでおりました。 社員シリーズのトリを飾るのが副社長おさむさ

24
#最軽量のマネジメント 働き改革へ悩む全ての方へ読んで欲しい良書

#最軽量のマネジメント 働き改革へ悩む全ての方へ読んで欲しい良書

「離職率28%から4%へ」サイボウズは、どのようにして「働き方改革のリーダー企業」と呼ばれるようになったのか。この本は「過度な期待と責任から、マネジャーを解放するための本」と書かれています。 がしかし、私の見方は少々違います。フラット化する社会へ適合しようと、日々自分たちに向き合った「勇気ある企業」の本ではないでしょうか。そして恐らくサイボウズや、サイボウズ式とは、そのあり方すべてが、この国の財産ではないだろうかと思うようになりました。この心象風景は、10年も100年後も、

41