ライツ社応援の声

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はじめての上司、本の意義

はじめての上司、本の意義

明石にある出版社、ライツ社のnoteに、あの人が登場していた。 わたしのはじめての上司である、ダイヤモンド社の井上直さん。相変わらず日焼けがすごい。 井上さんの言葉を読んでいたら、9年前、彼の部下だったころのフレッシュな気持ちを思いだして胸がキューっとしたので(これがエモいというやつか)noteに残しておく。 ◆    ◆    ◆ いまもきっとそうだと思うけれど、ダイヤモンド社では新入社員をまず営業系の部署に配属する。現場を知らずしていい記者・編集者にはなれん、とい

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社員を犠牲にしてまで、追うべき数字なんてない

社員を犠牲にしてまで、追うべき数字なんてない

構成を担当した中村朱美さんの著書『売上を、減らそう。たどりついたのは業績至上主義からの解放』が6月14日に発売されました。 著者の中村朱美さんは、株式会社minittsの代表取締役。京都で「佰食屋」という飲食店を経営されています。ステーキ丼、すき焼、肉寿司とそれぞれ異なる業態を3店舗、そして今月「佰食屋1/2」という新たなコンセプトのビーフライスとキーマカレー屋さんをオープンされたところです。 今回の書籍も、前回のピョートルさんのときと同じように、“未来を変える”プロジェ

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