ライツ社応援の声

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続、活きがよくてがっちり売れてる若い出版社は案外あるんだけど、あんまり話題にならな…

 以前、こんな駄文を書きました。 活きがよくてがっちり売れてる若い出版社は案外あるんだけど、あんまり話題にならなかったりするんだよね。  今回も自分が勝手に「活きがよくてがっちり売れてる若い出版社」だと思ってるところを何社かご紹介します。若いというのは会社が、です。創業者の年齢は…

#売上を減らそう

いやー、「売上を、減らそう。」おもしろかった。いい本だった。 お店をやりたい人だけじゃなく、フリーランスにも役立つ「大手にはできないやり方」の本、という感じ。 京都にある「佰食屋」というご飯屋さんの話で、わたしは行ったことないんだけど、テレビでちょくちょく見かけて気になってたので…

はじめての上司、本の意義

明石にある出版社、ライツ社のnoteに、あの人が登場していた。 わたしのはじめての上司である、ダイヤモンド社の井上直さん。相変わらず日焼けがすごい。 井上さんの言葉を読んでいたら、9年前、彼の部下だったころのフレッシュな気持ちを思いだして胸がキューっとしたので(これがエモいというやつ…

社員を犠牲にしてまで、追うべき数字なんてない

構成を担当した中村朱美さんの著書『売上を、減らそう。たどりついたのは業績至上主義からの解放』が6月14日に発売されました。 著者の中村朱美さんは、株式会社minittsの代表取締役。京都で「佰食屋」という飲食店を経営されています。ステーキ丼、すき焼、肉寿司とそれぞれ異なる業態を3店舗、そし…

プライドが自分の合格点を高くする

「目指すなら100点より100%」 この本に乗っていた言葉です。 ふかーーーーい!!!笑 この言葉すごくいいですよね。気持ちが楽になる。 僕も昔はよく100点を目指していました。 特に野球でしたねーー!!毎試合ヒットを打つとかエラーしないとかね。 それでミスして監督に怒られてすーぐ凹んだ…

売上を、減らそう。のはじめに全文公開を読んで、なんだか泣きたくなった話

noteを読みながら、朝からうるっときて、 140文字では書ききれなかった思いをnoteに書いた。 営業時間を伸ばせば伸ばすほど売上は上がる「だから頑張れ」。売上が落ち込んでいると「頑張れ」。元気がないと「頑張れ」。連休前も連休中も連休明けも、いつも「頑張れ」。 文書の後半にも書かれているが…