ライツ社

2016年創業。海とタコと本のまち「兵庫県明石市」の出版社です。writes.right.light「書く力で、まっすぐに、照らす」を合言葉に、ジャンルにとらわれず本をつくっています。 https://wrl.co.jp
    • 明るい出版業界紙
      明るい出版業界紙
      • 59本

      誰でも読める出版業界紙です。出版業界のおもしろい取り組みやインタビューを中心にアップしていきます。本に関わる方はもちろん、業界以外の方に広く親しんでもらえたら嬉しいです。リリースも募集中!

    • ライツ社 新刊案内
      ライツ社 新刊案内
      • 30本

      ライツ社から発売した新刊案内をまとめたマガジンです。

    • ライツ社 航海日誌
      ライツ社 航海日誌
      • 31本

      ライツ社は、いま、日本でもっとも新しい出版社の1つです。ですので私たちの挑戦自体が、出版業界の明るいニュースになればと思っています。このマガジンではライツ社の普段の活動から、印象的なトピックスを公開していきます。「本」に関わるお仕事をさせている方に向けた、ちょっと専門的なお話です。

    • ライツ社応援の声
      ライツ社応援の声
      • 49本

      ライツ社の本やライツ社の活動などについて思いを綴ってくれたみなさんの投稿をまとめています。

  • HEROES

    ヨシダナギ
  • ずっと読みたい0才から100才の広告コピー(ライツ社)

  • 全196ヵ国おうちで作れる世界のレシピ(ライツ社)

    本山尚義
  • 人生を狂わす名著50

    三宅香帆,今日マチ子

日本海に浮かぶ人口約2000人の島に生まれた出版社「海士の風」

島根沖に浮かぶ人口約2000人の町、海士町(あまちょう)。この町に「海士の風」という出版社があります。 なぜここで出版社なのか、代表の阿部さんと出版担当の萩原さんに…

「自分の本屋を開きたい!でもわからない!」「一冊!取引所って知ってる?」

独立系書店や独立系出版社が注目を集めていますが「いつか自分でも!」と思ったことはありませんか? でもそんな時どうしたらいいのか、特に本の取引って難しそうですよね…

【はじめに全文公開】糸井重里、泣き笑い。満身創痍で爆笑を投げ続けた37日間

『もうあかんわ日記』岸田奈美(ライツ社)2021/5/31発売 もうあかんわと思っている、すべての人へ。いろいろ大変なこのご時世に、悲劇を喜劇に変えていく勇気をひとりで…

【新聞小説08】タマさん

「明るい出版業界紙」で連載中の、姫路の本屋さんを舞台にしたお話。今回は店主の元にどんな人が訪れたんでしょう。 連載の初回はこちら 常連の中でもとにかく多趣味で活…

【新聞小説07】謎の花さかじいさん

「明るい出版業界紙」で連載中の、ある日ライツ社に届いた物語。それは今はもうない、とある姫路の本屋さんのお話。今回は店主の元にどんな人が訪れたんでしょう。 連載の…

なぜ読んでる間「ずっと点字に触れられる」という不思議な本ができたのか?

ライツ社から出版された、澤田智洋さん著『マイノリティデザイン』のカバーには、実は「点字」がついています。これを施してくれたのは、「バリアフリーカレンダー」などの…