ライツ社

2016年創業。海とタコと本のまち「兵庫県明石市」の出版社です。writes.right.light「書く力で、まっすぐに、照らす」を合言葉に、ジャンルにとらわれず本をつくっています。 https://wrl.co.jp
    • 明るい出版業界紙
      明るい出版業界紙
      • 56本

      誰でも読める出版業界紙です。出版業界のおもしろい取り組みやインタビューを中心にアップしていきます。本に関わる方はもちろん、業界以外の方に広く親しんでもらえたら嬉しいです。リリースも募集中!

    • ライツ社 航海日誌
      ライツ社 航海日誌
      • 31本

      ライツ社は、いま、日本でもっとも新しい出版社の1つです。ですので私たちの挑戦自体が、出版業界の明るいニュースになればと思っています。このマガジンではライツ社の普段の活動から、印象的なトピックスを公開していきます。「本」に関わるお仕事をさせている方に向けた、ちょっと専門的なお話です。

    • ライツ社 新刊案内
      ライツ社 新刊案内
      • 29本

      ライツ社から発売した新刊案内をまとめたマガジンです。

    • ライツ社応援の声
      ライツ社応援の声
      • 50本

      ライツ社の本やライツ社の活動などについて思いを綴ってくれたみなさんの投稿をまとめています。

  • HEROES

    ヨシダナギ
  • ずっと読みたい0才から100才の広告コピー(ライツ社)

  • 全196ヵ国おうちで作れる世界のレシピ(ライツ社)

    本山尚義
  • 人生を狂わす名著50

    三宅香帆,今日マチ子

【新聞小説07】謎の花さかじいさん

「明るい出版業界紙」で連載中の、ある日ライツ社に届いた物語。それは今はもうない、とある姫路の本屋さんのお話。今回は店主の元にどんな人が訪れたんでしょう。 連載の…

なぜ読んでる間「ずっと点字に触れられる」という不思議な本ができたのか?

ライツ社から出版された、澤田智洋さん著『マイノリティデザイン』のカバーには、実は「点字」がついています。これを施してくれたのは、「バリアフリーカレンダー」などの…

【新聞小説06】自転車にまたがった仙人

「明るい出版業界紙」で連載中の、ある日ライツ社に届いた物語。それは今はもうない、とある姫路の本屋さんのお話。今回は店主の元にどんな人が訪れたんでしょう。 連載の…

自立とは、依存先を増やすこと。弱さとは、新しいものを生み出す力。

『マイノリティデザイン』それは、誰かが抱える「弱さ」を「新しい強さ」に変えるアイデアのつくり方ーー。 その刊行を記念して、著者の澤田智洋さんが各界のベストセラー…

これからの経済のあり方を、「人間とは何か?」という問いから考える

『マイノリティデザイン』それは、誰かが抱える「弱さ」を「新しい強さ」に変えるアイデアのつくり方ーー。 その刊行を記念して、著者の澤田智洋さんが各界のベストセラー…

【新聞小説05】木こりの先生と紳士な先生

「明るい出版業界紙」で連載中の、ある日ライツ社に届いた物語。それは今はもうない、とある姫路の本屋さんのお話。今回は店主の元にどんな人が訪れたんでしょう。 連載の…