ライツ社 新刊案内

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ノート

「ガイアの夜明け」で特集された、超ホワイトな飲食店「佰食屋」は、どのようにして生ま...

『売上を、減らそう。 たどりついたのは業績至上主義からの解放』 中村朱美(ライツ社)2019/6/14発売  #全文公開  * 定年後だったはずの夢を28歳...

【はじめに全文公開】堀江貴文も評価した、インセンティブを「お金」ではなく「早く帰れ...

『売上を、減らそう。 たどりついたのは業績至上主義からの解放』 中村朱美(ライツ社)2019/6/14発売  ランチのみの国産牛ステーキ丼専門店、どれだ...

売上を、減らそう。_たどりついたのは業績至上主義からの解放

ライツ社から、このたび初めての著書を出版させていただく、佰食屋の中村朱美と申します。 本のタイトルは『売上を、減らそう。』、サブタイトルは『た...

9才の女の子が考えた天才的なことわざ集『自分ことわざじてん』が書籍化

Twitterにお母さんが投稿したところ、約5万リツイート&10万いいねを獲得した『自分ことわざじてん』。 9才の次女ちゃんが考えたオリジナルのことわざ「...

『僕たちはもう帰りたい』…あの行き場のない気持ちの「取扱説明書」

「利益出せ」「納期を守れ」「早よ帰れ」。いやムリもう帰りたい… と言いたくなるこの感情、働き方改革の渦中にいる大人なら、一度は経験したことがあ...

すべての広告コピーは人の幸せを願って書かれている

“うまれたばかりの誰かへ。こどもまっ最中の誰かへ。大人の誰かへ。親になった誰かへ。すこしだけ自信をなくした誰かへ。つよくなりたいだれかへ。すべ...

生まれてから死ぬまで。人生で大切なことは、ぜんぶ「広告コピー」に書いてあった。

〈0才〉泣きながら生まれてきたキミだから これから、たくさん笑ってほしい。(グリコ乳業)/〈16才〉決心や勇気や夢や挫折。都会には、目に見えない...

365日、その日その季節にぴったりの願かけを並べてみたら、「幸福をまねく大事典」が...

1月1日「初詣のお賽銭はポチ袋に包む」。四季に散らばる伝統行事は、毎日の暮らしを丁寧に見直すきっかけになります。 4月3日「桜の花びらを3枚キャッチ...

『365日の願かけ』先行発売_そして限定特典「2019壁掛けカレンダー」のお知らせ

12月15日(土)発売予定の新刊『小さな習慣で毎日がうまくいく 365日の願かけ』絵・布川愛子を一足早く手に取っていただける先行発売が決定しました。 ...

【大重版決定!】「この世界で死ぬまでにしたいこと2000」が大手書店ランキング1位&大...

こちらの記事は一緒に本づくりをしているTABIPPO.NETからの転載です ちょっと、浮かれてもいいですか?タイトルにもなってますが11月9日(金)に発売開...