ライツ社 新刊案内

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記事

【画家本人による解説】ベスト作品集『REMEMBER』に込められた想い

ライツ社から発売された、海の砂の上に絵を描く画家・たなかしんさんの画集『REMEMBER』。大阪・阪急うめだ本店での展覧会では過去最高点数の原画が展示...

「絵と生きてきてよかった」 絵本作家たなかしん20周年記念ベスト作品集 『REMEMBER』

幼稚園の頃、ぼくは世界が怖くて仕方なかった。おともだちはみんなぼくより大きくて友達になんてなれそうもないし、のらねこはいつだって怪獣みたいだっ...

【はじめに全文公開】ひと口で人間をダメにするウマさ!リュウジ式 悪魔のレシピ

『リュウジ式 悪魔のレシピ』 リュウジ(ライツ社)2019/11/22発売  悪魔のレシピってどんなレシピ? 1.ひと口で「人間をダメにするくらい」おいしい...

【はじめに全文公開】 離職率28%から4%へ。サイボウズは、いかにして「働き方改革のリ...

『最軽量のマネジメント』 山田理(サイボウズ式ブックス)2019/11/7発売  「残業を削減します」 「社員の満足度を上げます」 なのに、会社の業績目...

「ガイアの夜明け」で特集された、超ホワイトな飲食店「佰食屋」は、どのようにして生ま...

『売上を、減らそう。 たどりついたのは業績至上主義からの解放』 中村朱美(ライツ社)2019/6/14発売  #全文公開  * 定年後だったはずの夢を28歳...

【はじめに全文公開】堀江貴文も評価した、インセンティブを「お金」ではなく「早く帰れ...

『売上を、減らそう。 たどりついたのは業績至上主義からの解放』 中村朱美(ライツ社)2019/6/14発売  ランチのみの国産牛ステーキ丼専門店、どれだ...

売上を、減らそう。_たどりついたのは業績至上主義からの解放

ライツ社から、このたび初めての著書を出版させていただく、佰食屋の中村朱美と申します。 本のタイトルは『売上を、減らそう。』、サブタイトルは『た...

9才の女の子が考えた天才的なことわざ集『自分ことわざじてん』が書籍化

Twitterにお母さんが投稿したところ、約5万リツイート&10万いいねを獲得した『自分ことわざじてん』。 9才の次女ちゃんが考えたオリジナルのことわざ「...

『僕たちはもう帰りたい』…あの行き場のない気持ちの「取扱説明書」

「利益出せ」「納期を守れ」「早よ帰れ」。いやムリもう帰りたい… と言いたくなるこの感情、働き方改革の渦中にいる大人なら、一度は経験したことがあ...

すべての広告コピーは人の幸せを願って書かれている

“うまれたばかりの誰かへ。こどもまっ最中の誰かへ。大人の誰かへ。親になった誰かへ。すこしだけ自信をなくした誰かへ。つよくなりたいだれかへ。すべ...