ライツ社応援の声

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段ボール箱、80か90

段ボール箱、80か90

ライツ社様の本棚リレー、いいなあ、楽しかろうなあ、と思いながら、いやお前もやりゃいいじゃん、リレーすればいいじゃん、ということにもなりますし、だがあたくしの保有する本がですね、引っ越し作業中ということで段ボールにけっこう入れてしまって。 こんなんなってて。業者さんには段ボールを大小100個以上もらってやってる。そのうち80か90は本の箱になりそう。いま手元にカメラがないんでiPadで撮ってるんですけど、画質悪いですけど無理やり参加してみます。 まだ段ボール箱に入れてないも

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自分は大丈夫かな?

自分は大丈夫かな?

しゅんしゅしゅんさんのこの投稿を読んで、これは!と思い、さっそく『最軽量のマネジメント』を買って、読んでいます。 冒頭に、働き方改革について書かれています。 部下からは「そもそも何のための改革なんですか」 上司からは「それをうまくやるのが君の仕事だろ」 「上」の意図を汲み取り、「下」に対しては納得させる。 しかも個人の成果も出しながら? マネジャーは板挟みです。 とりあえず私は「私の部下にそんな難題言ってないだろうか」と我を振り返りまして。(たぶん大丈夫です。たぶ

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やっぱり、みんなのモチベーションを気にすること以外、マネジャーがやるべきことなんか無いのだと思う。

やっぱり、みんなのモチベーションを気にすること以外、マネジャーがやるべきことなんか無いのだと思う。

『最軽量のマネジメント』を読んでいます。 こう書かれています。 「こうしなさい」というトップダウンの権限は機能しません。「いいね!」と思えることを選び、体験し、それを人にシェアする。それが新しい世代の行動原理です。共感で、動きが変わる。共感が、成果につながる。 ほらね。もちろん言うことを聞かそうとされたって、動こうとは思えませんよね。 今期、課長としての目標に、はっきりこう書きました。 「メンバーの自信とモチベーションの向上」 これ以外、目標にすることなんて無いん

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プライドが自分の合格点を高くする

プライドが自分の合格点を高くする

「目指すなら100点より100%」この本に乗っていた言葉です。 ふかーーーーい!!!笑 この言葉すごくいいですよね。気持ちが楽になる。 僕も昔はよく100点を目指していました。 特に野球でしたねーー!!毎試合ヒットを打つとかエラーしないとかね。 それでミスして監督に怒られてすーぐ凹んだり気を落としたりメンタルものすごく弱かったです。「それでもよかった部分」を見つけられてなかったと思います。野球だけじゃなくて、学生時代は自分の失敗ものすごく引きずってました。周りの目、

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バレンタインデーの広告コピー

バレンタインデーの広告コピー

皆さま、昨日のバレンタインデーの結果はいかがでしたでしょうか? もらえた人はそれが恋愛関係に紐づくものなのか、友達同士での交換だったのか、職場での社交辞令的なものだったのか、それぞれいろんな思いがあるかと思いますが、やっぱりもらえると嬉しいですね、どんな形であれ。 さてさて、バレンタインといえば、過去にこんな広告コピーがありました。 「今日ドキドキしない人は、来月もドキドキしない人です。」 (ロッテ・ガーナ(チョコ)・2011年のポスター広告で使用された広告コピー)

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「たぬきはもう帰りたい」日々、たぬき。

「たぬきはもう帰りたい」日々、たぬき。

トキです。   さわぐちけいすけさんの「僕たちはもう帰りたい」を購入&読了しました! 購入はこちら。 ライツ社からの出版。   さわぐちけいすけさん自体は存じ上げていて、Twitterやらで漫画を拝見していました。 購入のきっかけになったのは、この本にも収録されているこの話。 辛い。辛すぎる。今の自分の仕事に割と近い感じで、板挟みに合っている女性の気持ちがわかりすぎて辛い。 偉い人のだいたいは、思い描くデザインを語源化するのがとても苦手だよね。 そしてな

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飾らず、驕りたかぶらず

飾らず、驕りたかぶらず

ブログってなんだか「良い風に見せなきゃ」と思ってしまう。 営業目的として使うとそうなってしまうのかな。 でも、ネガティブな内容も含めて投稿するべきなんじゃないかなと思ってきた。 人に好かれるのも嫌われるのも潔い方がいい。隠し事をしながら、よく見せようと演じながら生きるっていうのがどうも苦手だ。 実際、前に毎日ブログ投稿してた時はいつも見てくれる人もいれば、「あの意味わかんないブログ書くのやめとけ」って言ってくれた人もいた。 でもなんか「全部書こう」と思った。 なぜ

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