ライツ社応援の声

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自分は大丈夫かな?

しゅんしゅしゅんさんのこの投稿を読んで、これは!と思い、さっそく『最軽量のマネジメント』を買って、読んでいます。 冒頭に、働き方改革について書かれています。 部下からは「そもそも何のための改革なんですか」 上司からは「それをうまくやるのが君の仕事だろ」 「上」の意図を汲み取り、「下」に対しては納得させる。 しかも個人の成果も出しながら? マネジャーは板挟みです。 とりあえず私は「私の部下にそんな難題言ってないだろうか」と我を振り返りまして。(たぶん大丈夫です。たぶ

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全員が忠誠心ある組織はさぶい。

しゅんしゅしゅんです。 100%の忠誠心なんて求めない。 100人100通りの距離感を受け入れる。 サイボウズ社が捨てたマネジメントに関する6つの理想の内の一つが100%の忠誠心。価値観が多様化する現代で、100%の忠誠心を求めるのは不可能とし、100%の信頼を築くのをあきらめた。 忠誠も信頼もあるかないかの2択ではなく、あくまでグラデーションとして存在するものだ、としたらしい。とはいえ会社が掲げる理想への共感が0%ではチームにならないので、少なくとも理想には共感してい

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「売上を減らそう。」から考える、自分の働き方。 さあ、何を捨てよう。

こんにちは、藏屋景子です。 書籍「売上を減らそう。」は、 ・ランチのみのステーキ丼専門店 ・100食限定 ・残業なし ・なのに給料は百貨店なみ こんな超ホワイトの飲食店「佰食屋(ひゃくしょくや)」のお話。 【もう「頑張れ」なんていいたくない。 「仕組み」で人を幸せにしたい】 中小企業向け働き方改革の参考になりそうだ。 とてもおもしろかった。 今回は、この本から考える働き方についてお話しする。 何を捨てるか。この著者が捨てたのは「売上」。 選んだものは「家族との時間」

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飾らず、驕りたかぶらず

ブログってなんだか「良い風に見せなきゃ」と思ってしまう。 営業目的として使うとそうなってしまうのかな。 でも、ネガティブな内容も含めて投稿するべきなんじゃないかなと思ってきた。 人に好かれるのも嫌われるのも潔い方がいい。隠し事をしながら、よく見せようと演じながら生きるっていうのがどうも苦手だ。 実際、前に毎日ブログ投稿してた時はいつも見てくれる人もいれば、「あの意味わかんないブログ書くのやめとけ」って言ってくれた人もいた。 でもなんか「全部書こう」と思った。 なぜ

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