ライツ社

2016年創業。海とタコと本のまち「兵庫県明石市」の出版社です。writes.right.light「書く力で、まっすぐに、照らす」を合言葉に、ジャンルにとらわれず本をつくっています。 https://wrl.co.jp

#世界でいちばん美しい旅 を集めて、一冊の本を作ろう。私たちがいま本をつくる理由。

ライツ社は「旅」を広める会社TABIPPOと新しい出版企画をスタートさせます。 以下はTABIPPO HPの募集記事の内容です。 「旅に出たい。」 この記事を読んでいる人の中には…

「死にたくなったら読んでみて」形ある本を、書店という場所に並べる意味

今、ある書店の緊急フェアが話題になっています。はじまりは、こんな一言でした。 その翌日 そして昨日 「死にたくなったら読んでみて」緊急フェアを実施したのは、千葉…

帰ってきたヨシダナギが見つけた「ドラァグクイーン」という象徴

5月25日、ヨシダナギさんの新刊『DRAG QUEEN -No Light, No Queen-』(ライツ社)が発売開始となりました。 出版記念として、紀伊國屋書店 新宿本店では、合計57面展開の…

印刷屋さんの星屑、量り売りします。

京都の印刷会社がはじめた「星屑パッケージ」という商品。とにかく紙が可愛くて、キラキラしているんですが、実は印刷過程で出てしまう余り紙を無駄にしない素敵な試みでし…

一番茶を作る|平屋私庭日記#42

平屋の庭は食べられる収穫できる植物で構成したエディブルガーデンをテーマにつくっている。今回はお茶の木の新葉を使って一番茶をつくってみることに。 お茶の木の新葉で…

春の花|平屋私庭日記#41

春の庭は変化がたくさんあって楽しい。そして次々に花たちが咲いていくので平屋の庭も鮮やかになってきてます。今回もそんな平屋の植物たちの動きをご紹介したい。 春の花…