ライツ社

2016年創業。海とタコと本のまち「兵庫県明石市」の出版社です。writes.right.light「書く力で、まっすぐに、照らす」を合言葉に、ジャンルにとらわれず本をつくっています。 https://wrl.co.jp

「テレビの世界からたったひとりで出版社を立ち上げた」 小さい書房 安永則子さん

長年TBSの報道記者をされていた、という「小さい書房」の安永則子さん。ひとりで出版社を立ち上げたのは2013年のこと。 設立以来、大人もこどもも関係なく、大切なことに…

人生を世の中のせいにできるのは、いつまでだろう? 【9/16『僕が旅人になった日』発売開始】

9/16(水)、ライツ社の新刊『僕が旅人になった日』(TABIPPO)が発売されました。 制作が始まったのは、2019年5月。当初、春頃発売予定だった出版日も延びに延びて……こ…

編集者と料理研究家が交わした、たった1つの約束

料理レシピ本ジャンルの「本屋大賞」 2020年9月8日(火)、「料理レシピ本大賞 in Japan 2020」が発表され、ライツ社の『リュウジ式 悪魔のレシピ』が大賞に選ばれました…

全国の書店員が選ぶ、その年のBEST本。「料理レシピ本大賞2020受賞作」が発表されました!

昨日、全国の書店員の投票によって選ばれる、その年のBEST料理本。全123点のエントリー作品の中から、「料理レシピ本大賞2020受賞作」が発表されました。気になるそのリス…

ライツ社の編集者募集に、71名からのご応募がありました。

8月のお盆前に呼びかけた、ライツ社で初めての編集者募集ですが、ありがたいことに、5人の会社に71名もの方からご応募をいただきました。この場をお借りして、御礼申し上げ…