ライツ社

2016年創業。海とタコと本のまち「兵庫県明石市」の出版社です。writes.right.light「書く力で、まっすぐに、照らす」を合言葉に、ジャンルにとらわれず本をつくっています。 https://wrl.co.jp

「広告は、いったい何をしてきたんだろう?」 という問いへの回答【3月9日18時】

これからの時代のマーケティングを学ぶベストセラー書籍『ファンベース』の著者、コミュニケーションディレクターさとなお(佐藤尚之)さん。 そして、ライツ社から新刊『…

【新聞小説01】全身刺青まみれの読書家

「明るい出版業界紙」で連載中の、ある日ライツ社に届いた物語。それは今はもうない、とある姫路の本屋さんのお話。初回からかなり時間がたってしまいましたが、連載再開で…

「ひとの弱さ」を愛する方法を知りたかった

「今週末の日曜日、ユニクロで白T買って泣く」をはじめ、読む人の心にすーっと染み込んでくるエッセイを書く島田彩さんと、ライツ社から新刊『マイノリティデザイン 弱さを…

「推し本」が200冊売れる書店の秘密【ブックランドフレンズ@大阪伊丹】

兵庫のJR伊丹駅の近くに「ブックランドフレンズ」という書店があります。24坪ほどの小さな本屋さんですが、その時の「推し本」だけで200冊も売り上げるそう。 ちなみに、…

偶然の出会いが楽しい!すれ違いで「推し本」を交換できるアプリ「taknal(タクナル)」を使ってみた

先日twitterでこんな投稿を見かけました。すれ違うだけで知らない本と出会えるアプリ、おもしろそう! 公式サイトはこちら 本との出会いが、 あなたの日常に発見をくれる…

「明るい出版業界紙」ロゴ完成!

2019年にスタートした明るい出版業界紙、この度ようやくロゴを作りました。 明るく光っている本がモチーフです。ニュース自体も明るく、読んでいる人の心も明るく照らせた…